- 6375
- 2016/03/28
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 95.6倍
- 2010年以降
- 赤字-100.62倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.56-2.8倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 1.4%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△114,153千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/12 9:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分に記載すべき報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益の調整額△90,513千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/12 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における経済の動向は、国内においては、4月以降の消費税率引き上げ前の駆込み需要の反動など、消費に弱い動きがあるものの、政府・日銀の経済・金融政策を背景に穏やかな回復基調で推移しました。海外においては、米国経済の回復基調が続いたものの、新興国において政情不安や通貨安等を背景とした経済成長の鈍化が見られ、先行き不透明な状況にあります。2014/08/12 9:30
このような環境下、当社グループでは、立駐本体の新設納入は減少しましたが、コンベヤ設備の納入や立駐のメンテナンスが堅調に推移したことにより、売上高は1,879,384千円(前年同四半期比24.0%増)となりました。損益面につきましては、受注採算の厳しい案件もあり、コスト削減、経費の圧縮など徹底した合理化を推進しましたが、営業損失は79,671千円(前年同四半期営業損失11,804千円)、経常損失は67,198千円(前年同四半期経常利益25,053千円)、四半期純損失は102,156千円(前年同四半期純損失3,779千円)となりました。
セグメント別の状況