営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億6572万
- 2014年12月31日 -85.06%
- 6959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△294,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 9:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分に記載すべき報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益の調整額△266,582千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融緩和の推進により、円安・株高傾向が続き、穏やかな回復傾向にあるものの、消費税引き上げに伴う需要の低迷、原油価格急落による資源国への影響などから、先行きが不透明な状況にあります。2015/02/13 9:16
このような環境下、当社グループでは、立駐のメンテナンスが堅調に推移しましたが、コンベヤ設備の新設納入が減少したこと等により売上高は5,190,732千円(前年同四半期比28.1%減)となりました。損益面につきましても、コスト低減、経費の圧縮など徹底した合理化を推進しましたが、新設案件の採算が厳しく、営業利益は69,595千円(前年同四半期比85.1%減)、経常利益は124,768千円(前年同四半期比77.7%減)、四半期純利益は32,531千円(前年同四半期比92.7%減)となりました。
セグメント別の状況