臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 10:24
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成26年6月25日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 8円 総額 336,235,232円
ロ 効力発生日
平成26年6月26日
第2号議案 定款一部変更の件
変更の内容は次のとおりであります。
第3号議案 取締役 6名選任の件
壷田 貴弘、飯田 紀之、古賀 弘志、塚本 真也、森本 潔、町田 厚美の6名を取締役に選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
当社の企業価値及び株主共同の利益の確保・向上を目的とした買収防衛策を継続するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金 8円 総額 336,235,232円
ロ 効力発生日
平成26年6月26日
第2号議案 定款一部変更の件
変更の内容は次のとおりであります。
| (下線部分は変更箇所) | |
| 現 行 定 款 | 変 更 案 |
| 第2条(目的) | 第2条(目的) |
| 当会社は次の事業を営むことを目的とする。 | (現行のとおり) |
| 1.~7. (条文省略) | 1.~7. (現行のとおり) |
| (新設) | 8. 自然再生可能エネルギーによる発電・売電事業 |
| 8. ~9. (条文省略) | 9. ~ 10.(現行のとおり) |
| 第3条~第26条(条文省略) | (現行のとおり) |
| 第27条(役付取締役) | (削除) |
| 前条の外、取締役会の決議により専務取締 | |
| 役及び常務取締役若干名を選任することが | |
| できる。 | |
| 第28条~第54条(条文省略) | 第27条~第53条(現行のとおり) |
第3号議案 取締役 6名選任の件
壷田 貴弘、飯田 紀之、古賀 弘志、塚本 真也、森本 潔、町田 厚美の6名を取締役に選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
当社の企業価値及び株主共同の利益の確保・向上を目的とした買収防衛策を継続するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 29,573 | 282 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.06 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 29,806 | 49 | 0 | (注)2 | 可決 | 99.84 |
| 第3号議案 取締役 名選任の件 | (注)3 | |||||
| 壷田 貴弘 | 29,797 | 58 | 0 | 可決 | 99.81 | |
| 飯田 紀之 | 29,802 | 53 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 古賀 弘志 | 29,802 | 53 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 塚本 真也 | 29,802 | 53 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 森本 潔 | 29,783 | 72 | 0 | 可決 | 99.76 | |
| 町田 厚美 | 29,802 | 53 | 0 | 可決 | 99.82 | |
| 第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件 | 26,312 | 3,541 | 0 | (注)1 | 可決 | 88.14 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。