富士ホーニング工業の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1億7593万
- 2009年3月31日 -36.88%
- 1億1105万
- 2009年9月30日 -81.37%
- 2069万
- 2010年3月31日 +10.56%
- 2287万
- 2010年9月30日 -28.32%
- 1639万
- 2011年3月31日 +188.89%
- 4737万
- 2011年9月30日 +32.14%
- 6259万
- 2012年3月31日 +127.21%
- 1億4222万
- 2012年9月30日 -0.41%
- 1億4164万
- 2013年3月31日 +45.63%
- 2億627万
- 2013年9月30日 -75.2%
- 5114万
- 2014年3月31日 +131.89%
- 1億1860万
- 2014年9月30日
- -2538万
- 2015年3月31日
- 7106万
- 2015年9月30日 +1.4%
- 7205万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況ですが、当社ではこのような環境の中でも売上を上げるべく、海外営業(特に中国)をターゲットに新規の大口の受注を目指して、現地の商社やディーラーとタイアップして営業活動を活発にしてきました結果、GM中国等の新規の大型案件を受注できました。2015/06/29 10:15
この結果、当事業年度の売上高は1,747,280千円(前年同期比16.0%減)となりました。営業利益については、前事業年度は118,600千円でありましたが、当事業年度においては主に機械製造部門の売上総利益率が低調で71,061千円(同40.1%減)となりました。
①売上高