営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -2538万
- 2015年9月30日
- 7205万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済状況のもとで、当社のマーケットである国内の自動車関連業界の設備投資はいまだに厳しい状況で、まだまだ先が見えません。しかしながら、売上拡大を展開するため海外の案件を確実に受注すべく多方面に情報網を作り積極的に参加しており、この効果がユーザーにも浸透し新規会社の受注を増やしております。特に大口の受注は非常に好調です。現代蔚山、江西五十鈴、ダイハツ(マレーシア)、上海GMなどです。2015/12/25 13:37
これらの結果、当中間会計期間の業績は売上高 1,027,703千円(前年同期比17.3%増)、営業利益は、72,059千円(前年同期は25,386千円の損失)、経常利益は、83,959千円(前年同期は18,469千円の損失)、中間純利益は、75,933千円(前年同期は20,045千円の損失)となりました。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況ですが、前年同様数少ない案件を確実に受注すべく、多方面に情報網を作り積極的に参加しており、この効果がユーザーにも浸透し新規会社の受注を増やしております。特に大口の受注は非常に好調です。現代蔚山、江西五十鈴、ダイハツマレーシア、上海GMなどです。この結果、当中間会計期間の売上高は1,027,703千円と前中間会計期間に比べ151,812千円増収となりました。2015/12/25 13:37
売上高の増加に伴い、営業利益は72,059千円(前年同期は25,386千円の損失)、経常利益は83,959千円(前中同期は18,469千円の損失)、中間純利益は75,933千円(前年同期は20,045千円の損失)となりました。
①売上高