建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 24億4600万
- 2019年12月31日 -56.42%
- 10億6600万
個別
- 2018年12月31日
- 6600万
- 2019年12月31日 +75.76%
- 1億1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2020/03/30 10:29
2 上記( )内数値は土地の面積であり、[ ]内数値は連結会社以外から賃借している土地の面積で外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/30 10:29
2 土地の当期首残高及び当期減少額並びに当期末残高の内書[括弧書]は、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお、当期減少理由は売却によるものです。建設仮勘定 排ガス規制対応設備 424百万円 生産設備更新 222百万円 井関松山製造所 製造所耐震工事 147百万円 駐車場用地 75百万円 井関松山製造所 火災報知器更新工事 68百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2020/03/30 10:29
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,645百万円減少し197,511百万円となりました。資産の部では、流動資産が前連結会計年度末に比べ4,632百万円減少し、固定資産が987百万円増加しました。主に受取手形及び売掛金の減少3,652百万円、流動資産その他の減少2,367百万円、リース資産の増加2,005百万円、建設仮勘定の減少1,380百万円、長期貸付金の増加1,587百万円、投資その他の資産その他の減少1,361百万円によるものであります。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ3,938百万円減少し128,259百万円となりました。主に短期借入金及び長期借入金の減少2,571百万円、仕入債務の減少1,983百万円、リース債務の増加2,101百万円、退職給付に係る負債の減少1,004百万円によるものであります。