- 6316
- 2026/08/27
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 5.05-48.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-1.49倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 4.89%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸山製作所(6316)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 14億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/17 10:05
当社グループは、当社営業本部と生産本部並びに関係会社からなる事業グループごとに、取り扱う製品・商品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、当該事業グループを基礎とした製品・商品、サービス別のセグメントから構成されており、「農林業用機械」、「工業用機械」、「その他の機械」及び「不動産賃貸他」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。2025/12/17 10:05
当社グループは商品又は製品の販売を主としており、当該販売に係る収益は、主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は商品又は製品の支配が顧客に移転した時点で充足されると判断し、収益を認識しております。
ただし、国内販売においては、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取り扱いを適用し、出荷時から商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。これらの販売取引については、通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/12/17 10:05
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年12月17日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,029,332 5,029,332 東京証券取引所(スタンダード市場) 単元株式数は100株であります 計 5,029,332 5,029,332 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2025/12/17 10:05
当連結会計年度末における資産総額は39,101百万円となり、前連結会計年度末に比べ395百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少(900百万円)、商品及び製品の減少(525百万円)はありましたが、売掛金の増加(341百万円)、時価の上昇による投資有価証券の増加(874百万円)によるものであります。
当連結会計年度末における負債総額は18,307百万円となり、前連結会計年度末に比べ568百万円減少いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の増加(389百万円)はありましたが、短期借入金の減少(648百万円)、未払金の減少(523百万円)、長期未払金の減少(245百万円)によるものであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2025/12/17 10:05
(2) 会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 商品及び製品 5,486 百万円 4,938 百万円 仕掛品 421 348
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断し、長期滞留在庫の評価時点の取得原価に滞留年数に応じて設定された減額率を乗じることにより棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2025/12/17 10:05
(2) 会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 商品及び製品 6,184 百万円 5,659 百万円 仕掛品 449 403
棚卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れた棚卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものを長期滞留在庫と判断し、長期滞留在庫の評価時点の取得原価に滞留年数に応じて設定された減額率を乗じることにより棚卸資産評価損として売上原価に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。2025/12/17 10:05
当社は商品又は製品の販売を主としており、当該販売に係る収益は、主に卸売又は製造等による販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は商品又は製品の支配が顧客に移転した時点で充足されると判断し、収益を認識しております。
ただし、国内販売においては、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取り扱いを適用し、出荷時から商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。これらの販売取引については、通常、短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/12/17 10:05
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針