丸山製作所(6316)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 74億3600万
- 2009年9月30日 -6.02%
- 69億8800万
- 2010年9月30日 -2.36%
- 68億2300万
- 2011年9月30日 +12.03%
- 76億4400万
- 2012年9月30日 -16.26%
- 64億100万
- 2013年9月30日 -56.33%
- 27億9500万
- 2014年9月30日 -15.28%
- 23億6800万
- 2015年9月30日 +16.05%
- 27億4800万
- 2016年9月30日 -21.69%
- 21億5200万
- 2017年9月30日 -6.27%
- 20億1700万
- 2018年9月30日 +3.52%
- 20億8800万
- 2019年9月30日 -2.54%
- 20億3500万
- 2020年9月30日 +11.45%
- 22億6800万
- 2021年9月30日 -13.84%
- 19億5400万
- 2022年9月30日 +3.84%
- 20億2900万
- 2023年9月30日 -5.42%
- 19億1900万
- 2024年9月30日 +0.26%
- 19億2400万
- 2025年9月30日 +16.84%
- 22億4800万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、社内管理規程に従いリスクの低減を図っております。また、有価証券は金銭信託であります。金銭信託は、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、金利変動リスク及び信用リスクは僅少であります。投資有価証券は主として業務上の関係を有する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握する体制としております。2025/12/17 10:05
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、社債及び借入金の使途は主に運転資金であり、流動性リスクに晒されておりますが、月次に資金繰表を作成するなどの方法により管理しております。また、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
2 金融商品の時価等に関する事項