建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 29億6400万
- 2014年9月30日 +3.24%
- 30億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計額であります。2015/09/25 13:39
2 土地及び建物の一部を賃借しており、土地の面積については、[ ]で外書しております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)及び賃貸専用有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/09/25 13:39 - #3 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損は、次のとおりであります。2015/09/25 13:39
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物 0百万円 4百万円 構築物 0 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保提供資産は、次のとおりであります。2015/09/25 13:39
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物 1,652百万円 1,469百万円 機械及び装置 13 11
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至平成26年9月30日)2015/09/25 13:39
当社グループは、資産を事業グループを基礎とした製品・商品、サービスを基にグルーピングをしております。用途 場所 種類 マルヤマエクセル株式会社本社 東京都墨田区 土地、建物
上記資産グループについては、現在構想中の連結子会社の本社移転に伴い売却を予定している現本社の固定資産について、市場価格の下落により、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として373百万円計上しております。減損損失の内訳は、土地259百万円、建物113百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)及び賃貸専用有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/09/25 13:39