経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 13億200万
- 2022年9月30日 +25.58%
- 16億3500万
個別
- 2021年9月30日
- 7億9100万
- 2022年9月30日 +21.62%
- 9億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。2023/01/18 10:52
この結果、当事業年度の損益計算書は、売上高は1,312百万円、売上原価は923百万円、販売費及び一般管理費は352百万円、営業利益は36百万円、営業外費用は37百万円それぞれ減少し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。また、繰越利益剰余金の期首残高は1百万円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 役員報酬(連結)
- b.退任時の取扱い2023/01/18 10:52
対象取締役が、経常利益その他当社の取締役会が予め設定した業績目標(以下「業績目標」という。)を達成したか否かの判定時までの期間中に当社の取締役会が予め定める地位を退任した場合には、当社は、本株式を当然に無償で取得します。
c.譲渡制限の解除 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、国内におきましては、大型防除機や動力噴霧機の売上が減少した結果、国内売上高は28,868百万円(前期比2.5%減)となりました。一方、海外におきましては、工業用ポンプや、刈払機の売上が増加した結果、海外売上高は10,771百万円(前期比36.3%増)となり、売上高合計は39,639百万円(前期比5.7%増)となりました。2023/01/18 10:52
利益面では、売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、営業利益は1,521百万円(前期比9.7%増)、経常利益は1,635百万円(前期比25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,158百万円(前期比35.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。