- 6370
- 2026/09/11
- 時価
- 8559億円
- PER 予
- 15.71倍
- 2010年以降
- 12.33-61.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2010年以降
- 0.93-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 15.13%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
栗田工業(6370)の営業利益(△損失) - 電子市場の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 99億4000万
- 2023年9月30日 -5.7%
- 93億7300万
- 2024年9月30日 +15.84%
- 108億5800万
- 2025年9月30日 +18.94%
- 129億1400万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「水処理薬品事業」および「水処理装置事業」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度からは、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービスを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「電子市場」および「一般水処理市場」という市場別に変更しております。2023/11/08 15:18
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したものに組み替えて表示しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/08 15:18
当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「水処理薬品事業」および「水処理装置事業」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度からは、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービスを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「電子市場」および「一般水処理市場」という市場別に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したものに組み替えて表示しております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 15:18
(注)1.セグメント間取引控除後の金額を表示しております。(単位:百万円) 報告セグメント 要約四半期連結損益計算書計上額 電子市場 一般水処理市場 日本 33,657 45,889 79,546
2.売上高については、従来顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社または連結子会社の所在国および地域の所在地を基礎とし、国または地域に分類する方法に変更しております。この変更に伴い、前第2四半期連結累計期間の数値についても再集計しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は210,693百万円となり、前連結会計年度末比14,277百万円増加しました。これは主に営業債権及びその他の債権が13,513百万円増加したためであります。2023/11/08 15:18
非流動資産は318,067百万円となり、前連結会計年度末比12,946百万円増加しました。これは主に超純水供給事業(電子市場)に係る設備の新規取得により有形固定資産が3,414百万円増加したことに加え、のれんが8,950百万円増加したためであります。のれんの増加は、当第2四半期連結会計期間において、欧州の水処理装置の製造・販売会社であるArcade Engineering GmbH、Arcade Industrie SAS、Arcade Engineering AG および Arcade Engineering (Asia) Pte. Ltd. を買収したことによる増加2,377百万円と円安外国通貨高の影響によるものであります。
② 負債合計 211,154百万円(前連結会計年度末比5,376百万円増加)