建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 243億7000万
- 2014年3月31日 -10.96%
- 217億
個別
- 2013年3月31日
- 209億7200万
- 2014年3月31日 -13.57%
- 181億2700万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 14:13
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 701百万円 ― 百万円 建物及び構築物 346 〃 ― 〃 その他(工具器具備品等) 3 〃 ― 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 14:13
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 減損損失計上額 遊休資産 建物及び構築物等 東京都新宿区 1,094百万円 遊休資産 土 地 愛知県一宮市 13 〃
当連結会計年度においては、当社の本社移転に伴い、旧本社(東京都新宿区)の土地、建物及び構築物等が遊休状態になっております。このうち、建物及び構築物等については、老朽化等の理由により、回収可能性が認められないため、減損損失を認識しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定率法、海外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに当社が客先に設置している超純水等の供給用設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/27 14:13
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 4~10年