- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
栗田総合サービス株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 14:13 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
3.当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微となる見込みです。
2014/06/27 14:13- #3 業績等の概要
当連結会計年度の受注高は173,463百万円(前年同期比7.1%減)、売上高は178,137百万円(前年同期比1.1%減)となりました。
利益につきましては、営業利益14,886百万円(前年同期比29.1%減)、経常利益16,072百万円(前年同期比27.1%減)となり、当期純利益は9,352百万円(前年同期比18.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/06/27 14:13- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 14:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥当期純利益
税金等調整前当期純利益の減少に伴い、法人税等合計が2,331百万円減少したため、当期純利益は、前連結会計年度の11,476百万円から2,124百万円減少(前年同期比18.5%減)の9,352百万円となりました。また、1株当たり当期純利益金額は前連結会計年度の92.43円から78.48円へと減少しました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2014/06/27 14:13- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 4.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 11,476 | 9,352 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ─ | ─ |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 11,476 | 9,352 |
| 期中平均株式数(株) | 124,160,885 | 119,164,231 |
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