- 6370
- 2026/08/28
- 時価
- 9412億円
- PER 予
- 17.28倍
- 2010年以降
- 12.33-61.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.93-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 15.13%
- ROA 予
- 9.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。2018/02/13 10:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2018/02/13 10:59
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/13 10:59
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期末における流動資産は、152,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,797百万円減少しました。これは主に、売掛金が6,664百万円、仕掛品が3,222百万円、原材料及び貯蔵品が1,212百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金と有価証券を合わせた手元資金が16,703百万円減少したことによるものであります。売掛金の増加は、主に当第3四半期連結累計期間の売上水準が堅調に推移したことによるものであります。仕掛品と原材料及び貯蔵品の増加は、主に水処理装置事業の工事進捗によるものであります。現金及び預金と有価証券を合わせた手元資金の減少は、主に超純水供給事業用設備等の設備投資、韓国の水処理薬品事業会社(持分法適用関連会社)の連結子会社化及び自己株式の買取等に資金を使用したことによるものであります。2018/02/13 10:59
固定資産は、156,956百万円となり、前連結会計年度末に比べ13,638百万円増加しました。これは主に、有形固定
資産が7,309百万円、無形固定資産が6,043百万円、投資その他の資産が288百万円それぞれ増加したことによるもの