有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/31 16:14
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/31 16:14
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3,194,494千円となり、前連結会計年度末に比べ31,023千円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少96,659千円、商品及び製品の増加118,611千円によるものであります。2024/05/31 16:14
固定資産は1,358,378千円となり、前連結会計年度末に比べ126,452千円増加いたしました。これは主に建設仮勘定の増加133,752千円によるものであります。
流動負債は1,622,439千円となり、前連結会計年度末に比べ82,673千円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加424,130千円、支払手形及び買掛金の減少154,713千円、未払消費税等の減少49,511千円、前受金の減少66,432千円によるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、外部からの情報提供により判明した、第111期(2017年2月期)~第118期(2024年2月期)までのエンジニアリング事業の売上原価計上の一部についての事実関係等を調査するため、2024年2月27日から調査委員会による調査を進めてまいりました。当該調査の結果、エンジニアリング事業において当社の元取締役が関与して不適切な取引(売上原価の水増し)が存在していることが明らかとなったため、上記過年度のエンジニアリング事業の売上原価等を訂正いたしました。2024/05/31 16:14
この訂正の結果、当第2四半期連結累計期間の上記の不適切な取引関連の長期未収入金は175,111千円、貸倒引当金(固定資産)175,111千円、関連損益は、貸倒引当金繰入額(特別損失)22,576千円となっております。