有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/31 16:16
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2024/05/31 16:16
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/31 16:16
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4,137,137千円となり、前連結会計年度末に比べ911,619千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加124,992千円、受取手形及び売掛金の増加397,130千円、仕掛品の増加187,614千円によるものであります。2024/05/31 16:16
固定資産は1,305,189千円となり、前連結会計年度末に比べ73,263千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物の増加26,857千円、工具、器具及び備品の減少9,126千円、土地の増加64,110千円によるものであります。
流動負債は2,501,606千円となり、前連結会計年度末に比べ961,840千円増加いたしました。これは主に短期借入金の増加1,080,410千円、1年内返済予定の長期借入金の減少107,575千円によるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社では、外部からの情報提供により判明した、第111期(2017年2月期)~第118期(2024年2月期)までのエンジニアリング事業の売上原価計上の一部についての事実関係等を調査するため、2024年2月27日から調査委員会による調査を進めてまいりました。当該調査の結果、エンジニアリング事業において当社の元取締役が関与して不適切な取引(売上原価の水増し)が存在していることが明らかとなったため、上記過年度のエンジニアリング事業の売上原価等を訂正いたしました。2024/05/31 16:16
この訂正の結果、当第3四半期連結累計期間の上記の不適切な取引関連の長期未収入金は186,438千円、貸倒引当金(固定資産)186,438千円、関連損益は、貸倒引当金繰入額(特別損失)33,903千円となっております。