外部顧客への売上高
連結
- 2021年5月31日
- 5億5802万
- 2022年5月31日 +4.82%
- 5億8490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2024/05/31 16:23
当該変更により、従来の方法に比べて、試験機事業におきましては、外部顧客への売上高は717千円減少しておりますが、売上原価も同額減少しているためセグメント利益に与える影響はありません。エンジニアリング事業におきましては、外部顧客への売上高は1,081千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響は軽微であります。
なお、前連結会計年度において、「海外事業」ならびに「その他」に区分しておりました報告セグメントに含まれない不動産賃貸事業につきまして、「海外事業」を構成しておりました連結子会社の全保有株式を2022年2月21日付で他社へ譲渡し、「不動産賃貸事業」を構成しておりました新潟県長岡市所在の工場及び土地を2021年11月25日付で売却いたしました。これに伴い、それぞれの事業を当第1四半期連結累計期間より報告セグメントから除外しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/31 16:23
報告セグメント 合計 試験機事業 商事事業 エンジニアリング事業 顧客との契約から生じる収益 584,902 322 111,847 697,073 外部顧客への売上高 584,902 322 111,847 697,073 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、試験機事業におきましては、外部顧客への売上高は717千円減少しておりますが、売上原価も同額減少しているためセグメント利益に与える影響はありません。エンジニアリング事業におきましては、外部顧客への売上高は1,081千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響は軽微であります。
なお、前連結会計年度において、「海外事業」ならびに「その他」に区分しておりました報告セグメントに含まれない不動産賃貸事業につきまして、「海外事業」を構成しておりました連結子会社の全保有株式を2022年2月21日付で他社へ譲渡し、「不動産賃貸事業」を構成しておりました新潟県長岡市所在の工場及び土地を2021年11月25日付で売却いたしました。これに伴い、それぞれの事業を当第1四半期連結累計期間より報告セグメントから除外しております。2024/05/31 16:23