繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 1億614万
- 2022年8月31日 -14.19%
- 9108万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,660,898千円となり、前連結会計年度末に比べ565,382千円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少168,555千円、受取手形及び売掛金の減少250,564千円、電子記録債権の減少91,373千円等によるものであります。2024/05/31 16:25
固定資産は1,133,059千円となり、前連結会計年度末に比べ32,025千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物の減少5,030千円、工具、器具及び備品の減少7,699千円、繰延税金資産の減少15,065千円等によるものであります。
流動負債は992,005千円となり、前連結会計年度末に比べ526,924千円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少228,697千円、短期借入金の減少241,800千円、1年内返済予定の長期借入金の減少54,711千円等によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2024/05/31 16:25
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
2.(商事事業における不適切な売上高等の訂正)