- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/05/31 16:34- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/05/31 16:34- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(単位:千円)
2024/05/31 16:34- #4 減損損失の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間において、当該固定資産の売却を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売買契約価額に基づき算定しております。
2024/05/31 16:34- #5 経営上の重要な契約等
3 【経営上の重要な契約等】
(固定資産(不動産)の譲渡)
当社は、2023年5月29日付の臨時取締役会決議に基づき、下記の通り固定資産(不動産)の譲渡について決議し、2023年5月30日に譲渡契約を締結しました。当該不動産は、当初、契約書上の引渡し期限である2023年7月31日に引き渡す予定でしたが、譲渡先との協議により、2023年7月28日に引き渡すことといたしました。
2024/05/31 16:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は2,212,903千円となり、前連結会計年度末と比べて106,984千円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金の減少241,694千円、電子記録債権の増加126,217千円等によるものです。
固定資産は1,056,967千円となり、前連結会計年度末に比べ68,484千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物の減少14,987千円、土地の減少40,130千円等によるものです。
流動負債は1,029,116千円となり、前連結会計年度末に比べ276,063千円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の減少188,822千円、未払金の減少121,552千円、未払費用の増加67,749千円等によるものです。
2024/05/31 16:34- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社では、外部からの情報提供により判明した、第111期(2017年2月期)~第118期(2024年2月期)までのエンジニアリング事業の売上原価計上の一部についての事実関係等を調査するため、2024年2月27日から調査委員会による調査を進めてまいりました。当該調査の結果、エンジニアリング事業において当社の元取締役が関与して不適切な取引(売上原価の水増し)が存在していることが明らかとなったため、上記過年度のエンジニアリング事業の売上原価等を訂正いたしました。
この訂正の結果、当第1四半期連結累計期間の上記の不適切な取引関連の長期未収入金は254,048千円、貸倒引当金(固定資産)254,048千円、関連損益は、貸倒引当金繰入額(特別損失)11,089千円となっております。
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