東京衡機(7719)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年2月28日
- 373万
- 2020年2月29日 +380.27%
- 1794万
- 2021年2月28日 -17.71%
- 1476万
- 2022年2月28日 -30.55%
- 1025万
- 2023年2月28日 -38.76%
- 628万
- 2024年2月29日 -55.1%
- 282万
- 2025年2月28日 +73.44%
- 489万
- 2026年2月28日 -8.14%
- 449万
個別
- 2009年2月28日
- 451万
- 2010年2月28日 -28.59%
- 322万
- 2011年2月28日 -40.04%
- 193万
- 2013年2月28日 +179.92%
- 540万
- 2014年2月28日 +42.88%
- 772万
- 2015年2月28日 -20.16%
- 616万
- 2016年2月29日 -90.87%
- 56万
- 2017年2月28日 -13.68%
- 48万
- 2018年2月28日 -61.93%
- 18万
- 2019年2月28日 -45.41%
- 10万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 391万
- 2021年2月28日 +6.44%
- 416万
- 2022年2月28日 -25.96%
- 308万
- 2023年2月28日 -34.41%
- 202万
- 2024年2月29日 -52.47%
- 96万
- 2025年2月28日 -89.19%
- 10万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/05/29 15:32 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/29 15:32
なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/29 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産