四半期報告書-第118期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△211,423千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△276,949千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、主に不動産事業を行う子会社として新たに設立した㈱東京衡機不動産を連結の範囲に含めておりましたが、当第3四半期連結会計期間において清算が結了したことにより、連結の範囲から除外しております。同社の事業は、量的な重要性が乏しいため報告セグメントに含めず「その他」に記載しております。また、第1四半期連結会計期間より商事事業からの撤退に伴い同事業を報告セグメントから除外しており、撤退するまでの営業損益は重要性が乏しいため「その他」に含めて記載しております。なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(単位:千円)
(注) 調整額は各セグメントに配賦していない全社資産であります。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||
| 試験機事業 | エンジニアリング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客に 対する売上高 | 1,831,702 | 302,331 | 2,134,034 | 537 | 2,134,571 | ― | 2,134,571 |
| (2)セグメント間 の内部売上高 | 78 | 48 | 127 | ― | 127 | △127 | ― |
| 計 | 1,831,781 | 302,380 | 2,134,161 | 537 | 2,134,699 | △127 | 2,134,571 |
| セグメント利益又は損失(△) | 209,932 | 40,484 | 250,416 | △17,902 | 232,514 | △211,423 | 21,090 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△211,423千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |||
| 試験機事業 | エンジニアリング事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客に 対する売上高 | 1,998,853 | 377,948 | 2,376,802 | 472 | 2,377,275 | ― | 2,377,275 |
| (2)セグメント間 の内部売上高 | 748 | ― | 748 | ― | 748 | △748 | ― |
| 計 | 1,999,601 | 377,948 | 2,377,550 | 472 | 2,378,023 | △748 | 2,377,275 |
| セグメント利益又は損失(△) | 315,308 | 86,549 | 401,858 | △5,558 | 396,299 | △276,949 | 119,350 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△276,949千円は、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間より、主に不動産事業を行う子会社として新たに設立した㈱東京衡機不動産を連結の範囲に含めておりましたが、当第3四半期連結会計期間において清算が結了したことにより、連結の範囲から除外しております。同社の事業は、量的な重要性が乏しいため報告セグメントに含めず「その他」に記載しております。また、第1四半期連結会計期間より商事事業からの撤退に伴い同事業を報告セグメントから除外しており、撤退するまでの営業損益は重要性が乏しいため「その他」に含めて記載しております。なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(単位:千円)
| 試験機事業 | エンジニア リング事業 | その他 | 調整額 (注) | 四半期連結損益計算書計上額 | |
| 減損損失 | ― | ― | ― | 52,197 | 52,197 |
(注) 調整額は各セグメントに配賦していない全社資産であります。