アルバック(6728)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 174億1600万
- 2009年6月30日 +61.58%
- 281億4000万
- 2009年12月31日 -63.81%
- 101億8500万
- 2010年3月31日 +44.81%
- 147億4900万
- 2010年6月30日 +26.35%
- 186億3600万
- 2010年9月30日 -99.52%
- 9000万
- 2010年12月31日 +371.11%
- 4億2400万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 54億9200万
- 2011年6月30日 +33.36%
- 73億2400万
- 2011年9月30日 -26.19%
- 54億600万
- 2011年12月31日 +148.91%
- 134億5600万
- 2012年3月31日 +38.53%
- 186億4100万
- 2012年6月30日 ±0%
- 186億4100万
- 2012年12月31日 -53.33%
- 87億
- 2013年3月31日 +5.75%
- 92億
- 2013年6月30日 +2.21%
- 94億300万
- 2013年9月30日 -99.97%
- 300万
- 2013年12月31日 ±0%
- 300万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 77億6900万
- 2014年6月30日 ±0%
- 77億6900万
- 2014年9月30日 -97.43%
- 2億
- 2014年12月31日 +999.99%
- 55億2500万
- 2015年3月31日 +27.15%
- 70億2500万
- 2015年6月30日 +7.12%
- 75億2500万
- 2015年12月31日 +80.86%
- 136億1000万
- 2016年3月31日 ±0%
- 136億1000万
- 2016年6月30日 ±0%
- 136億1000万
- 2017年12月31日 -39.75%
- 82億
- 2018年3月31日 ±0%
- 82億
- 2018年6月30日 +14.63%
- 94億
- 2018年12月31日 +8.51%
- 102億
- 2019年3月31日 +36.27%
- 139億
- 2019年6月30日 +8.63%
- 151億
- 2019年12月31日 +54.3%
- 233億
- 2020年3月31日 +10.3%
- 257億
- 2020年6月30日 +3.85%
- 266億8900万
- 2020年9月30日 -86.14%
- 37億
- 2020年12月31日 ±0%
- 37億
- 2021年3月31日 +1.35%
- 37億5000万
- 2021年6月30日 ±0%
- 37億5000万
- 2022年3月31日 -4%
- 36億
- 2022年6月30日 +50%
- 54億
- 2022年12月31日 -66.67%
- 18億
- 2023年3月31日 ±0%
- 18億
- 2023年6月30日 +305.56%
- 73億
- 2023年12月31日 -50.68%
- 36億
- 2024年3月31日 +188.89%
- 104億
- 2024年6月30日 +23.08%
- 128億
- 2024年12月31日 -60.94%
- 50億
- 2025年3月31日 +144%
- 122億
- 2025年6月30日 +18.03%
- 144億
- 2026年3月31日 -79.17%
- 30億
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、金融機関からの借入金等により資金調達を行っておりますが、市場環境、当社の信用力低下等により、資金調達が困難になる可能性があります。また、当社グループの借入金に係る金融機関との契約には、財務制限条項が付されているものがあり、現状、当社グループの財政状態は当該条項に照らして問題のない水準にあるものの、当該条項に抵触した場合、資金調達に支障が生じる可能性があります。資金調達が想定どおりに行えない場合、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/26 15:47
当社グループは、資金調達にあたって年度別の返済額の平準化に努めており、リファイナンスリスクの低減や返済負担の軽減を図っております。また、社会情勢や経済環境の先行きが不透明な中、不測の事態に備え、十分な手元流動性資金を確保するとともに、コミットメントラインを設定し追加資金を確保できる体制を整えており、当面資金調達リスクは極めて低い状態にあります。事業環境の急激な変化にも対応できるよう、引き続き、適時に必要資金を確保できる体制を維持してまいります。
⑨情報セキュリティに関する影響 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、以下のとおり貸出コミットメント契約を締結しております。
2025/09/26 15:47前連結会計年度
(2024年6月30日)当連結会計年度
(2025年6月30日)当社は、銀行9行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。 当社は、銀行9行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。 貸出コミットメントの総額 80,000百万円 貸出コミットメントの総額 80,000百万円 借入実行高 - 借入実行高 - 差引額 80,000 差引額 80,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な資金需要は、新たな成長戦略の足がかりとなる研究開発投資や設備投資、事業により生じる運転資金に基づくもので、とりわけ成長事業として強化を図っていく半導体や電子分野の開発投資を拡大する予定です。これらの資金需要につきましては、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入金などにより対応し、資金調達にあたっては、リファイナンスリスクの低減や返済負担の軽減を図るために、年度別の返済額の平準化に努めております。2025/09/26 15:47
また、金融資本市場の変動や通商政策動向などの影響の広がり等による海外景気の下振れリスクが意識される中、十分な手元流動性資金を確保するとともに、コミットメントラインを設定し追加資金を確保できる体制を整えており、当面安定的な経営が可能な状態にあります。事業環境の急激な変化にも対応できるよう、引き続き、適時に必要資金を確保できる体制を維持してまいります。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定