臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/19 9:39
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社第92回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等
の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年6月18日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、新たに業務執行取締役等でない取締役および社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められたことに伴い、それらの取締役および監査役との間で損害賠償責任限定契約を締結することを可能とするため、現行定款第29条第2項および第38条第2項の一部を変更する。
第3号議案 取締役14名選任の件
取締役として、豊田幹司郎、藤森文雄、名倉敏一、三矢誠、藤江直文、宇佐見一美、榎本貴志、川田武司、川本睦、柴田康秀、小林敏雄、原口恒和、伊原保守、尾崎和久を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、加藤光久を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の社外取締役を除く取締役11名に対し、役員賞与として219,200,000円を支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)
1.可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
4.賛成比率の計算方法は次のとおりです。
本総会に出席した株主の議決権の数(事前行使分および当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分および当日出席の株主の一部について、賛成が確認できた議決権の数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
平成27年6月18日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が平成27年5月1日に施行され、新たに業務執行取締役等でない取締役および社外監査役でない監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められたことに伴い、それらの取締役および監査役との間で損害賠償責任限定契約を締結することを可能とするため、現行定款第29条第2項および第38条第2項の一部を変更する。
第3号議案 取締役14名選任の件
取締役として、豊田幹司郎、藤森文雄、名倉敏一、三矢誠、藤江直文、宇佐見一美、榎本貴志、川田武司、川本睦、柴田康秀、小林敏雄、原口恒和、伊原保守、尾崎和久を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、加藤光久を選任する。
第5号議案 役員賞与支給の件
当期末時点の社外取締役を除く取締役11名に対し、役員賞与として219,200,000円を支給する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 (注)4. | 可否 | |||||
| 第1号議案 | 2,451,512 | 22,703 | 1,640 | (注)1. | 97.83% | 可決 |
| 第2号議案 | 2,468,506 | 5,710 | 1,640 | (注)2. | 98.51% | 可決 |
| 第3号議案 | (注)3. | |||||
| 豊 田 幹司郎 | 2,384,549 | 82,243 | 8,961 | 95.16% | 可決 | |
| 藤森文雄 | 2,264,972 | 201,819 | 8,961 | 90.39% | 可決 | |
| 名倉敏一 | 2,382,371 | 84,422 | 8,961 | 95.07% | 可決 | |
| 三矢 誠 | 2,357,381 | 109,412 | 8,961 | 94.07% | 可決 | |
| 藤江直文 | 2,382,351 | 84,442 | 8,961 | 95.07% | 可決 | |
| 宇佐見 一 美 | 2,414,036 | 52,757 | 8,961 | 96.33% | 可決 | |
| 榎本貴志 | 2,405,319 | 61,474 | 8,961 | 95.99% | 可決 | |
| 川田武司 | 2,398,753 | 68,040 | 8,961 | 95.72% | 可決 | |
| 川本 睦 | 2,400,834 | 65,959 | 8,961 | 95.81% | 可決 | |
| 柴田康秀 | 2,416,066 | 50,727 | 8,961 | 96.42% | 可決 | |
| 小林敏雄 | 2,451,091 | 23,025 | 1,640 | 97.81% | 可決 | |
| 原口恒和 | 2,451,464 | 22,652 | 1,640 | 97.83% | 可決 | |
| 伊原保守 | 2,436,422 | 30,371 | 8,961 | 97.23% | 可決 | |
| 尾崎和久 | 2,413,913 | 52,880 | 8,961 | 96.33% | 可決 | |
| 第4号議案 | (注)3. | |||||
| 加藤光久 | 1,616,303 | 857,911 | 1,640 | 64.50% | 可決 | |
| 第5号議案 | 2,421,064 | 51,780 | 3,012 | (注)1. | 96.61% | 可決 |
(注)
1.可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
3.可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
4.賛成比率の計算方法は次のとおりです。
本総会に出席した株主の議決権の数(事前行使分および当日出席の全ての株主分)に対する、事前行使分および当日出席の株主の一部について、賛成が確認できた議決権の数の割合です。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。