JUKI(6440)の資産の部 - 縫製機器&システム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年12月31日
- 665億6400万
- 2017年12月31日 -7.82%
- 613億5700万
- 2018年12月31日 +7.04%
- 656億7600万
- 2019年12月31日 -4.32%
- 628億4000万
- 2020年12月31日 -17.14%
- 520億7000万
- 2021年12月31日 +37.53%
- 716億1000万
- 2022年12月31日 +14.01%
- 816億3900万
- 2023年12月31日 -5.9%
- 768億2400万
- 2024年12月31日 +6.29%
- 816億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/23 15:08
当連結会計年度より、縫製機器事業の顧客ニーズの変化、特に自動化ニーズの高まりの対応として、縫製機器事業の体制強化を図るため、従来「産業機器&システム事業」の区分に含めていた「縫製事業に係るパーツ・サービス・システム・自動化部門」を「縫製機器&システム事業」の区分に変更しております。
また、従来「縫製機器&システム事業」としていた報告セグメント名称を「縫製事業」に、「産業機器&システム事業」としていた報告セグメント名称を「産機事業」に変更しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/03/23 15:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、縫製機器事業の顧客ニーズの変化、特に自動化ニーズの高まりの対応として、縫製機器事業の体制強化を図るため、従来「産業機器&システム事業」の区分に含めていた「縫製事業に係るパーツ・サービス・システム・自動化部門」を「縫製機器&システム事業」の区分に変更しております。2026/03/23 15:08
また、従来「縫製機器&システム事業」としていた報告セグメント名称を「縫製事業」に、「産業機器&システム事業」としていた報告セグメント名称を「産機事業」に変更しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/23 15:08
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 32,234 32,687 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,020 362 (うち非支配株主持分) 1,020 362