有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※2 借入金のうち次の金額には、主に下記内容の財務制限条項が付されております。2016/05/10 9:10
(注) 主な財務制限条項:各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成28年3月31日) 長期借入金 (短期借入金を含む) 5,652百万円 4,368百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/05/10 9:10
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、たな卸資産が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ43億5千3百万円減少して1,149億2千8百万円となりました。負債は、短期及び長期借入金などが減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ22億6千3百万円減少して885億4千万円となりました。純資産は、自己株式の取得に加え、円高により為替換算調整勘定のマイナス額が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ20億8千9百万円減少して263億8千8百万円となりました。これらの結果により、自己資本比率は22.4%となり、前連結会計年度末に比べて0.8ポイント減少しました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題