純資産
連結
- 2017年12月31日
- 333億4300万
- 2018年12月31日 +11.69%
- 372億4100万
- 2019年12月31日 +1.37%
- 377億5200万
個別
- 2017年12月31日
- 291億7200万
- 2018年12月31日 +7.42%
- 313億3700万
- 2019年12月31日 +1.06%
- 316億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2020/03/27 10:35
当連結会計年度末の総資産は、IFRS適用子会社において、IFRS第16号(リース)を適用したことに伴い有形固定資産が増加したものの受取手形及び売掛金やたな卸資産が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ44億5百万円減少して1,147億1千5百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ49億1千6百万円減少して769億6千3百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ5億1千万円増加して377億5千2百万円となりました。これらの結果により、自己資本比率は32.3%となり、前連結会計年度末に比べて1.6ポイント増加しました。
(3) キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/27 10:35
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/27 10:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/27 10:35 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 10:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/27 10:35
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/27 10:35
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 37,241 37,752 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 711 714 (うち非支配株主持分) 711 714