- 6440
- 2026/08/28
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 13.74倍
- 2009年以降
- 赤字-44.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.29-5.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2020/11/09 10:59
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※5つの変革=①成長力のある市場・お客様の開拓、②収益力をアップする事業領域の拡大、③イノベーティブな技術領域の拡大、 ④経営の5S(Simple、Slim、Speedy、Seamless、Smart)を軸とした生産体制及び管理(間接)業務体制の構築、⑤“持続可能 な”経営の実践 同時に厳しい事業環境に対応するため期初に掲げた構造改革を更に深掘りし、本社や国内外のグループ工場の一斉操業停止を含む大幅な生産調整、管理(間接)部門の一時帰休や新たな勤務フォーメーションの導入、処遇も含めた人事制度改革の推進、設備投資計画の見直し等により、当第3四半期累計で前年同期比約58億円の固定費削減を進め、収益改善を図ってまいりました。2020/11/09 10:59
その結果、当第3四半期は第2四半期比、売上は19.4%増加、経常損失は55.0%減少し、当第3四半期累計では売上高は467億7千7百万円(前年同期比37.1%減)、利益面につきましては、営業損益は46億4千7百万円の損失(前年同期は32億3千8百万円の利益)、経常損益は42億2千万円の損失(前年同期は24億7千6百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は48億9千5百万円の損失(前年同期は16億8千3百万円の利益)となりました。
第4四半期も引き続き、Withコロナの現状を踏まえ、新たな勤務フォーメーションの定着化や更なる人事制度改革等により前年同期比約11億円の固定費削減を積み上げるとともに、Afterコロナを展望して専門部署の組織化による業務オペレーションの見直し、RPA導入などによる先進的かつ高効率の経営体制を構築してまいります。