- 6440
- 2026/08/28
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 13.74倍
- 2009年以降
- 赤字-44.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.28-5.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2021/11/08 10:18
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 長性の期待できる市場とお客様の開拓、②収益力をアップする事業領域の拡大、③“持続可能な開発目標(SDGs)に向けた”経営の実現、④先端技術の活用によるイノベーティブな技術領域の拡大、⑤経営の5S(Simple、Slim、Speedy、Seamless、Smart)を軸とした生産体制及び管理(間接)業務体制の構築、⑥財務体質強化による自己資本強化と資産効率向上2021/11/08 10:18
当第3四半期連結累計期間においては、一部部品調達の遅れや物流遅延等の影響はあったものの、上記経済環境の活性化を捉え、各事業において市場回復期の需要取り込みや成長分野におけるシェア拡大など全社的に営業活動を展開した結果、売上高は731億2千2百万円(対前年比56.3%増)となりました。
利益面につきましては、売上の増加及び工場稼働率が向上したことに加え、コスト構造改革で抑制した固定費削減の継続に努めた結果、営業利益は30億4百万円(前年同期は46億4千7百万円の損失)、経常利益は27億4千8百万円(前年同期は42億2千万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億5千7百万円(前年同期は48億9千5百万円の損失)となりました。