- 6440
- 2026/09/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2009年以降
- 赤字-44.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.28-5.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,000百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,000百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。2021/11/08 10:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,000百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,000百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/08 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、一部部品調達の遅れや物流遅延等の影響はあったものの、上記経済環境の活性化を捉え、各事業において市場回復期の需要取り込みや成長分野におけるシェア拡大など全社的に営業活動を展開した結果、売上高は731億2千2百万円(対前年比56.3%増)となりました。2021/11/08 10:18
利益面につきましては、売上の増加及び工場稼働率が向上したことに加え、コスト構造改革で抑制した固定費削減の継続に努めた結果、営業利益は30億4百万円(前年同期は46億4千7百万円の損失)、経常利益は27億4千8百万円(前年同期は42億2千万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億5千7百万円(前年同期は48億9千5百万円の損失)となりました。
(主なセグメント別の概況)