- 6440
- 2026/09/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2009年以降
- 赤字-44.19倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.29-5.3倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額 △112百万円には、セグメント間取引消去 △12百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益 △99百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。2023/11/07 17:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額 118百万円には、セグメント間取引消去 △69百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益 188百万円が含まれております。全社損益は、主に各報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用及び各報告セグメントに帰属しない為替差損益等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2023/11/07 17:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業用ミシンの売上高は、主に中国、東南アジアにおいてアパレルメーカーからの受注減により縫製工場の投資の具体化が遅れており、更に南アジア等の新興国の外貨不足に起因する購買の先送りなどにより売上が減少した結果、縫製機器&システム事業全体の売上高は420億8千1百万円(対前年比29.8%減)となりました。2023/11/07 17:05
利益面においては、半導体コストの正常化や物流費、生産コスト削減に加え、コスト構造改革にも着手し、効果を刈り取りつつありますが、当初想定以上の売上の大幅な減少と工場稼働率の低下などにより、セグメント損失(経常損失)は29億3千万円の損失(前年同期は6億2千5百万円の利益)となりました。
② 産業機器&システム事業