旭精工ののれん - 日本の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3億2434万
- 2015年3月31日 -1.14%
- 3億2066万
- 2016年3月31日 -11.11%
- 2億8503万
- 2017年3月31日 -12.5%
- 2億4940万
- 2018年3月31日 -14.29%
- 2億1377万
- 2019年3月31日 -16.67%
- 1億7814万
- 2020年3月31日 -20%
- 1億4251万
- 2021年3月31日 -25%
- 1億688万
- 2022年3月31日 -33.33%
- 7125万
- 2023年3月31日 -50%
- 3562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 11:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自令和6年4月1日 至令和7年3月31日) - #2 事業の内容
- なお、次の2部門は「第5経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/25 11:29
(日本)
軸受ユニット - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日) (単位:千円)2026/06/25 11:29
当連結会計年度(自 令和7年4月1日 至 令和8年3月31日) (単位:千円)報告セグメント 合計 日本 北米 軸受ユニット 5,211,341 4,532,080 9,743,421
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 日本 北米 軸受ユニット 5,462,267 4,548,349 10,010,617 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 11:29
当社グループは、国内において当社が軸受ユニット・機械部品等を生産・販売しており、別途、三興商事㈱が販売を担当しております。北米においてはAMI BEARINGS, INC.が担当しております。AMI BEARINGS, INC.は独立した経営単位であり、取り扱う製品について北米の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」及び「北米」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- ③ 労働組合の状況2026/06/25 11:29
当社の労働組合は、JAM旭精工労働組合と称し、全事業所を通じて単一の組合を結成しており、令和8年3月末現在の組合員数は223名で、加盟団体は、日本労働組合総連合会(連合)であります。また連結子会社には労働組合はありません。
なお、労使関係は安定しており特記すべき事項はありません。 - #6 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2026/06/25 11:29
銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) ㈱紀陽銀行 8,000 30,600 日本シール㈱ 100,000 5,000 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 1,000 2,600 日本製鉄㈱ 500 287 計 372,754 497,866 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 11:29
(単位:千円) 日本 米国 合計 2,835,804 229,092 3,064,896 - #8 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2026/06/25 11:29
当社は、軸受ユニットの日本におけるパイオニアとして、国内は言うに及ばず北米、欧州、アジア圏をメインに、全世界にその市場のニーズに合わせた製品を供給し、産業界の発展に寄与して参りました。この長年にわたる技術開発・改良と生産技術力をもとに蓄積したシーズと市場のニーズから顧客満足度の高い商品を供給すべく、研究開発を進めております。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は64百万円であり、北米は販売会社のため研究活動はありません。日本での主な研究開発の成果は次のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2026/06/25 11:29
①日本での販売につきましては、輸出部門の強化、三興商事㈱の躍進もあり、売上高は82億54百万円となり、前連結会計年度に比べ4億17百万円の増収となりました。セグメント利益につきましては、前連結会計年度に比べ24百万円増益の9億98百万円となりました。
②北米での販売につきましては、値上げ効果が大きく、売上高は45億48百万円となり、前連結会計年度に比べ16百万円の増収となりました。セグメント利益につきましては、前連結会計年度に比べ1億円増益の8億26百万円となりました。 - #10 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/25 11:29
当連結会計年度の設備投資については、日本では軸受ユニット製品グループ3億51百万円、全製品グループ共通19百万円、北米では全製品グループ共通20百万円の総額3億91百万円(うち、リース契約によるものは日本での軸受ユニット製品グループ31百万円)の投資を実施いたしました。 - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 11:29
前連結会計年度(自令和6年4月1日 至令和7年3月31日)