旭精工の支払手形の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 3億1129万
- 2014年9月30日 -17.39%
- 2億5715万
- 2015年3月31日 +14.69%
- 2億9492万
- 2015年9月30日 -5.14%
- 2億7975万
- 2016年3月31日 -7.71%
- 2億5820万
- 2016年9月30日 -0.15%
- 2億5781万
- 2017年3月31日 +4.74%
- 2億7003万
- 2017年9月30日 -12.7%
- 2億3574万
- 2018年3月31日 -3.98%
- 2億2635万
- 2018年9月30日 +8.16%
- 2億4482万
- 2019年3月31日 -19.14%
- 1億9795万
- 2019年9月30日 +17.56%
- 2億3271万
- 2020年3月31日 -11%
- 2億712万
- 2020年9月30日 +8.46%
- 2億2465万
- 2021年3月31日 -20.48%
- 1億7865万
- 2021年9月30日 +75.7%
- 3億1389万
- 2022年3月31日 -96.58%
- 1072万
- 2022年9月30日 -91.48%
- 91万
- 2023年3月31日 +22.1%
- 111万
- 2023年9月30日 -13.17%
- 96万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 11:36
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、国債及び取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、1年以内の支払期日であり、また、その一部には部品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。このうち、一部は変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「4会計方針に関する事項」の「(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制