純資産
連結
- 2012年3月31日
- 41億9366万
- 2013年3月31日 +11.46%
- 46億7446万
- 2014年3月31日 +8.93%
- 50億9197万
個別
- 2012年3月31日
- 37億9978万
- 2013年3月31日 +6.94%
- 40億6360万
- 2014年3月31日 +7.59%
- 43億7194万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/21 15:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ります。2014/08/21 15:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、18億65百万円となり、前連結会計年度に比べ46百万円の減少となりました。これは主に退職給付に係る負債が1億52百万円増加し、長期借入金が1億53百万円、リース債務が25百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/08/21 15:42
e.純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部の残高は、50億91百万円となり、前連結会計年度に比べ4億17百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算して、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2014/08/21 15:42 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/21 15:42
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (千円) 4,674,461 5,091,977 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) ― ― 普通株式に係る純資産額 (千円) 4,674,461 5,091,977