- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
日旭(深圳)机機迸出口有限公司
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結の適用範囲から除外しております。
2014/08/21 15:42- #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
日旭(深圳)机機迸出口有限公司
持分法非適用会社は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の適用対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用対象から除外しております。なお、持分法を適用しない関連会社はありません。
2014/08/21 15:42- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2014/08/21 15:42- #4 業績等の概要
このような状況下、当社グループは「100年企業」に向けて『一歩前進』のスローガンのもと、もう一度原点に立ち戻り全員がお客様を意識し、お客様目線に立った物づくりと販売活動に取り組んでまいりました。
この結果、当期連結売上高は89億19百万円となり前期連結会計年度に比べ3億29百万円の増収となりました。利益につきましては、営業利益は7億70百万円と前連結会計年度に比べ67百万円の増益、経常利益は7億47百万円と前連結会計年度に比べ1億68百万円の増益、当期純利益も4億34百万円と前連結会計年度に比べ1億7百万円の増益となりました。
製品グループ別の業績を示すと、次のとおりであります。
2014/08/21 15:42- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は89億19百万円、経常利益は7億47百万円、当期純利益は4億34百万円となり、前連結会計年度に比し増収増益となりました。売上高は国内市場では微減となり、米国子会社は引続き好調に推移し大幅に増加しました。利益面では売上原価・販売費・一般管理費共増加したものの、増益となりました。
a.売上高
2014/08/21 15:42- #6 配当政策(連結)
当社は利益留保による企業体質の健全化と安定配当による株主に対する利益還元を配当政策の基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。当事業年度の剰余金の配当につきましては、最近における1株当たり当期純利益の状況を考慮した上で、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり8円50銭とすることといたしました。当期の内部留保資金の使途につきましては、収益力向上のため、設備投資等に投入していく予定であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
2014/08/21 15:42- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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