旭精工の仕掛品の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 6億8812万
- 2015年9月30日 +6.09%
- 7億3002万
- 2016年9月30日 -2.47%
- 7億1198万
- 2017年9月30日 +8.34%
- 7億7136万
- 2018年9月30日 -7.34%
- 7億1478万
- 2019年9月30日 +8.35%
- 7億7445万
- 2020年9月30日 +14.77%
- 8億8886万
- 2021年9月30日 -6.18%
- 8億3393万
- 2022年9月30日 +10.81%
- 9億2411万
- 2023年9月30日 +8.51%
- 10億278万
- 2024年9月30日 +6.26%
- 10億6555万
- 2025年9月30日 +0.16%
- 10億6725万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 親会社及び連結子会社の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/25 11:29
商品及び製品、仕掛品 総平均法
原材料 移動平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/25 11:29
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,984,026千円 2,059,063千円 仕掛品 1,035,521千円 983,424千円 原材料 272,257千円 295,277千円
当社の棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 11:29
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 3,297,389千円 3,515,892千円 仕掛品 1,035,521千円 983,424千円 原材料 272,257千円 295,277千円
当社グループの棚卸資産の評価基準は原価法(収益性の切り下げによる簿価切下げの方法)によっております。保有期間が一定期間経過した棚卸資産については、将来の使用見込み等を鑑みて適宜廃棄処分または社内消費を行っており、連結財務諸表に計上した棚卸資産は全て販売可能と判断しておりますが、顧客ニーズの状況や経済環境に大きな変化が生じた場合には、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/25 11:29
商品及び製品、仕掛品 総平均法
原材料 移動平均法