当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3970万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動が残るものの、各種政策の効果等により、景気は緩やかに回復してまいりました。先行きにつきましては、海外景気の下振れが、引き続きわが国の景気を下押しするリスクが存在しており、依然として先行き不透明な状態は続くと見込まれます。当業界におきましても公共投資、民間設備投資は低調に推移し、厳しい状況にありました。2014/08/13 9:09
当社におきましても、積極的な営業活動を展開し、受注拡大に努めました結果、当第1四半期連結累計期間における業績は売上高は618,007千円、営業損失は31,496千円、経常損失は39,151千円、四半期純損失は39,706千円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/13 9:09