営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3149万
- 2015年6月30日 -134.91%
- -7398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 9:14
(注) 一般管理費は、全て全社費用に含めております。(単位:千円) 全社費用(注) △123,544 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △31,496
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 9:14
(注) 一般管理費は、全て全社費用に含めております。(単位:千円) 全社費用(注) △177,545 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △73,986 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、原油価格下落の影響や各種政策の効果により、雇用・所得環境も改善され、景気は緩やかな回復基調が続いてまいりました。先行きにつきましては、緩やかな回復基調が続くことが期待されますが、海外景気の下振れなど、わが国の景気を下押しするリスクが存在することにも留意する必要があると思われます。当業界におきましても公共投資、民間設備投資は低調に推移し、厳しい状況にありました。2015/08/12 9:14
当社におきましても、積極的な営業活動を展開し、受注拡大に努めました結果、売上高は941,787千円と前年同四半期と比べ323,779千円(52.3%)の増収となり、営業損失は73,986千円と前年同四半期と比べ42,490千円、経常損失は84,358千円と前年同四半期と比べ45,207千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は79,446千円と前年同四半期と比べ39,740千円、それぞれ損失が増加いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。