タカキタ(6325)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 8765万
- 2011年6月30日 -40.91%
- 5179万
- 2012年6月30日 +136.15%
- 1億2230万
- 2013年6月30日 -22.5%
- 9479万
- 2014年6月30日 -25.66%
- 7047万
- 2015年6月30日 +62.04%
- 1億1419万
- 2016年6月30日 +21.46%
- 1億3870万
- 2017年6月30日 +85.2%
- 2億5687万
- 2018年6月30日 -22.31%
- 1億9957万
- 2019年6月30日 -31.21%
- 1億3729万
- 2020年6月30日 -55.57%
- 6100万
- 2021年6月30日 +196.28%
- 1億8075万
- 2022年6月30日 -2.47%
- 1億7629万
- 2023年6月30日 +13%
- 1億9920万
- 2024年6月30日 -59.59%
- 8049万
- 2025年6月30日
- -9344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、鉄屑等のスクラップ売却代であります。2023/08/04 10:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 軸受事業におきましては、得意先からの受注減少により、売上高は前年同期比11百万円減少し1億3百万円(前年同期比9.9%減)となりました。2023/08/04 10:06
利益面におきましては、人件費の増加に加え、原材料・調達部品価格の高騰、エネルギーコストの上昇の影響を受けましたものの、売上高の増加や製品価格改定の効果も一部あり、営業利益は前年同期比22百万円増加し1億99百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は前年同期比22百万円増加し2億12百万円(前年同期比12.0%増)、そして四半期純利益は前年同期比16百万円増加し1億46百万円(前年同期比13.0%増)となりました。
以上の結果、当第1四半期の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。