売上高
個別
- 2021年3月31日
- 65億388万
- 2022年3月31日 +8.03%
- 70億2607万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/07/05 14:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,802,523 3,785,608 5,355,361 7,026,073 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 189,786 391,396 469,810 591,225 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、これらの変更を反映し作成したものを開示しております。2022/07/05 14:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/07/05 14:07
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社クボタ 1,993,906 農業機械事業 ヤンマーアグリ株式会社 1,134,377 農業機械事業 日本ニューホランド株式会社 793,720 農業機械事業 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の販売先への依存2022/07/05 14:07
当社は、販売先上位3社の売上高の占める割合が、55.8%(2022年3月期)となっております。当社と主要販売先との取引関係は長年にわたり安定的に継続しており、今後とも良好な関係を維持していく予定ですが、何らかの理由により当該会社との取引関係に変化が生じた場合は、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)原材料及び購入部品の調達 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/07/05 14:07
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 農業機械事業 軸受事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 6,611,613千円 414,459千円 7,026,073千円
当社は、農業機械の製造・販売、軸受加工を主たる事業としており、これらの製商品または部品の販売に係る収益、及び加工品に係る役務収益は、顧客との販売契約に基づいて製商品または部品、加工品を引き渡す履行義務を負っております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2022/07/05 14:07 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/07/05 14:07
- #8 役員報酬(連結)
- 取締役報酬は、基本報酬としての固定報酬と業績に係る変動報酬の割合を概ね8:2とし、さらに変動報酬を「業績評価」と「業績連動」に区分し評価、決定しております。2022/07/05 14:07
「業績評価」は、経営管理に対する活動について、事業計画に対する売上高、営業利益、営業利益率、ROEの達成度により評価する「全体的活動評価」と担当部門における部門管理、計数管理等により評価する「担当部門活動評価」により構成されます。
「業績連動」は一定期間の売上高、当期純利益から算出した掛率により評価されます。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 次期事業年度は、当社創業110周年を見据えた中期経営計画「Offensive110」の最終事業年度であり、「やり切る信念 更なる挑戦 次代へつなぐ Offensive110」をスローガンに、引き続き独創的で圧倒的な仕様・品質・コストに基づく競争力・提案力をつけ、業績の向上と社会貢献に努めてまいります。2022/07/05 14:07
2023年3月期の業績見通しとしましては、売上高72億円、営業利益4億円、経常利益4億50百万円、当期純利益3億円を見込んでおります。
また、当社は、自社の資本コストを把握したうえで、株主資本の効率と収益性向上の観点から営業利益率と自己資本利益率(ROE)を経営上の達成状況を判断するうえでの重要な指標として位置付けており、それぞれ10%を上回ることを目標としております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2022/07/05 14:07
なお、当事業年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用しております。これに伴う当事業年度の売上高に与える影響は軽微であります。
① 財政状態及び経営成績の状況 - #11 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/07/05 14:07
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/07/05 14:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。