半期報告書-第97期(令和2年4月1日-令和2年9月30日)
| (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 | |
| ① 有価証券 | |
| その他有価証券 | |
| 時価のあるもの | |
| 中間決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) | |
| 時価のないもの | |
| 移動平均法による原価法 | |
| ② たな卸資産 | |
| 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 | |
| a 製品、仕掛品 | |
| イ 工作機械については個別法による原価法 | |
| ロ 産業機械については総平均法による原価法 | |
| b 原材料・貯蔵品 | |
| 総平均法による原価法 |