- 6973
- 2025/10/15
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-97.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.22-1.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 12:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 商事部門 ICT部門 製造部門 合計 売上高 (1)外部顧客への売上高 30,388,461 3,598,777 4,824,310 38,811,549 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 23,410 13,646 195 37,252 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、新たに制定したSTGビジョン(ICT技術で未来を創造するSystem Technology Groupを目指す)のもと、当期を1年目とする3か年の中期経営計画(GP2020:Growing Profit 2020)をスタートさせております。これまで培ってきた技術とサービス、そして私たちの夢を結集し、グループ総合力で事業拡大を図るため、お客様に密着した営業活動をより一層強化するとともに、広範な顧客基盤を活かし、収益機会の拡大に努めてまいりました。2018/02/09 12:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は402億5千万円、前年同期に比べて3.7%の増収、営業損失は3千3百万円(前年同期営業損失1億5千9百万円)、経常損失は2百万円(前年同期経常損失2億2千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億3千3百万円)という成績になりました。
セグメントの概況は次のとおりです。