当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2億3674万
- 2015年3月31日 -58.48%
- 9829万
個別
- 2014年3月31日
- 2億406万
- 2015年3月31日 +3.12%
- 2億1042万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/10/01 15:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △0.04 0.16 0.14 △0.03 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2019/10/01 15:12
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、原油価格の下落、円安、株高と外部環境の好転により企業業績が改善し、海外経済の先行き不透明感があるものの、生産・輸出・設備投資等の持ち直し、雇用所得環境の改善など景気は穏やかに回復すると予想されています。2019/10/01 15:12
かかる情勢の下での当社グループの経営成績は、売上高は、新たに連結子会社となった㈱セキサクの売上高増加分及びフリージアハウス㈱のマンション販売による売上の増加により12,365百万円と前年同期に比べ1,635百万円(15.2%)増加し、営業利益は、841百万円と前年同期に比べ403百万円の増加、経常利益は、持分法適用関連会社である技研興業㈱の業績は前年同期と比較するとその利益は減少し、その結果持分法による投資利益は減少しましたが、マンション事業等が好調であったため874百万円と前年同期と比べて311百万円の増加となりました。また、当期純利益は、のれんの減損等の影響を受け98百万円と前年同期に比べ、138百万円の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/10/01 15:12
技研興業株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 15,666,440 13,647,553 税金等調整前当期純利益金額 1,312,952 455,599 当期純利益金額 793,233 246,053 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/01 15:12
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないために記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 10.85円 11.03円 1株当たり当期純利益金額 0.53円 0.22円
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。