営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 4億3731万
- 2015年3月31日 +92.34%
- 8億4111万
個別
- 2014年3月31日
- 2億1518万
- 2015年3月31日 +34.44%
- 2億8929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。2019/10/01 15:12
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、一般の取引条件と同様に決定しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、一般の取引条件と同様に決定しております。2019/10/01 15:12 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/10/01 15:12
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 △8,566 △5,473 連結財務諸表の営業利益 437,319 841,118
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、原油価格の下落、円安、株高と外部環境の好転により企業業績が改善し、海外経済の先行き不透明感があるものの、生産・輸出・設備投資等の持ち直し、雇用所得環境の改善など景気は穏やかに回復すると予想されています。2019/10/01 15:12
かかる情勢の下での当社グループの経営成績は、売上高は、新たに連結子会社となった㈱セキサクの売上高増加分及びフリージアハウス㈱のマンション販売による売上の増加により12,365百万円と前年同期に比べ1,635百万円(15.2%)増加し、営業利益は、841百万円と前年同期に比べ403百万円の増加、経常利益は、持分法適用関連会社である技研興業㈱の業績は前年同期と比較するとその利益は減少し、その結果持分法による投資利益は減少しましたが、マンション事業等が好調であったため874百万円と前年同期と比べて311百万円の増加となりました。また、当期純利益は、のれんの減損等の影響を受け98百万円と前年同期に比べ、138百万円の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。