- 6343
- 2026/09/08
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 4.13倍
- 2010年以降
- 赤字-2444.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.21-4.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が4~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。2019/10/01 15:13 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/10/01 15:13
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 -千円 13,923千円 土地 - 2,173 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/10/01 15:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) たな卸資産 1,017,432 1,460,670 建物及び構築物 380,141 567,952 土地 2,410,506 2,811,093
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の主な当期増加額は、建物10,648千円によるものであります。2019/10/01 15:13
(注)2 無形固定資産その他の当期末残高の内訳は、電話加入権60千円、借地権25,843千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/10/01 15:13
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/10/01 15:13
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が4~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~17年であります。
2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)により償却を行っております。2019/10/01 15:13