負ののれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億9962万
- 2017年6月30日 -2.74%
- 1億9414万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/10/01 15:17
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 減価償却費 57,929千円 48,709千円 負ののれんの償却額 △5,476千円 △5,476千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、先行きの見通しは、新興国の景気減速や米国の経済政策による影響が懸念され、不透明な状況にあります。2019/10/01 15:17
かかる情勢の下での当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の経営成績は、売上高は、1,884百万円と前年同四半期に比べ99百万円(5.0%)減少しましたが、収益性の向上及び固定費が削減されたことによって、営業利益は、75百万円(前年同四半期営業損失15百万円)の増益となりました。また、ソレキア株式会社の持分法適用関連会社に係る負ののれんを持分法による投資利益として366百万円計上したため、経常利益は410百万円(前年同四半期経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347百万円と前年同四半期に比べ318百万円(1,130.0%)の大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。