負ののれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億7771万
- 2018年12月31日 -9.24%
- 1億6128万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/10/01 15:25
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 144,498千円 139,575千円 負ののれんの償却額 △16,428千円 △16,428千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/10/01 15:25
売上高は、5,957百万円と前年同四半期に比べ275百万円(4.4%)減少しましたが、固定費等のコストの削減により、営業利益は、674百万円と前年同四半期に比べ28百万円(4.4%)増加しました。経常利益は、前年同四半期に生じていたソレキア株式会社の持分法適用関連会社化に係る負ののれんがなかったことにより、815百万円と前年同四半期に比べ166百万円(16.9%)減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損190百万円を計上したこともあり、95百万円と前年同四半期に比べ326百万円(77.3%)の減少となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。