宮入バルブ製作所(6495)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2020年3月31日
- 5594万
- 2021年3月31日 +382.87%
- 2億7015万
- 2022年3月31日 +22.62%
- 3億3126万
- 2023年3月31日 -33.36%
- 2億2074万
- 2024年3月31日 -22.11%
- 1億7194万
- 2025年3月31日 +26.32%
- 2億1719万
- 2026年3月31日 +15.24%
- 2億5029万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 割引手形及び割引電子記録債権の期日別内訳2026/06/25 10:11
- #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- ※5 受取手形割引高及び電子記録債権割引高2026/06/25 10:11
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 受取手形割引高 246,772千円 203,175千円 電子記録債権割引高 327,778千円 335,611千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 10:11
流動資産は、前事業年度末に比べて、42百万円増加して3,564百万円となりました。これは主に、電子記録債権の増加33百万円、売掛金及び契約資産の増加50百万円および商品及び製品の増加161百万円による一方で、現金及び預金の減少82百万円、仕掛品の減少12百万円および原材料及び貯蔵品の減少11百万円によるものです。
固定資産は、前事業年度末に比べて、128百万円減少して5,247百万円となりました。これは主に、投資有価証券の増加164百万円による一方で、機械及び装置(純額)の減少126百万円、工具、器具及び備品(純額)の減少16百万円、リース資産(純額)の減少54百万円および関係会社株式の減少42百万円によるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 10:11
① 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行ってリスクの軽減を図っております。
② 投資有価証券は、主として取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。時価のある株式については、毎月末に時価を把握するとともに定期的に発行体(取引先企業)の財務状況を把握しております。