建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8億6102万
- 2015年3月31日 -4.49%
- 8億2238万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 7~50年
機械及び装置 2~12年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)長期前払費用
定額法2015/09/11 10:44 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2015/09/11 10:44
担保付債務は、次のとおりです。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 投資有価証券 391,349千円 ( -千円) 443,628千円 ( -千円) 建物 710,716 ( 710,716 ) 680,025 ( 680,025 ) 機械及び装置 3,790 ( 3,790 ) 1,895 ( 1,895 )