純資産
連結
- 2013年3月31日
- 531億6700万
- 2014年3月31日 +5.56%
- 561億2100万
- 2015年3月31日 +8.87%
- 610億9900万
個別
- 2013年3月31日
- 501億7800万
- 2014年3月31日 +0.97%
- 506億6700万
- 2015年3月31日 +6.45%
- 539億3500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/26 13:08
決算期末日の市場価格等による時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,541百万円増加し32,311百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金1,454百万円の増加等によるものであります。2015/06/26 13:08
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,978百万円増加し61,099百万円となりました。これは主に、利益剰余金2,188百万円、その他の包括利益累計額2,690百万円等の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は65.4%、1株当たり純資産額は837円71銭となりました。
なお、1株当たり純資産額の算定に用いられた「期末の普通株式の数」の算出に当たり、「従業員持株ESOP信託」が所有する当社株式数を、控除する自己株式数に含めております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/06/26 13:08
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度274百万円、648千株、当連結会計年度208百万円、493千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨換算し、換算差額は損益処理しております。
なお、在外連結子会社の資産および負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場、収益および費用は期中平均相場によりそれぞれ円貨換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」および「少数株主持分」に含めております。2015/06/26 13:08 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等による時価法2015/06/26 13:08
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主に移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 13:08
3 株主資本において自己株式として計上されている「従業員持株ESOP信託」に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 56,121 61,099 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― 37 (うち少数株主持分)(百万円) (―) (37)
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度712,834株、当連結会計年度561,000株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度648,000株、当連結会計年度493,000株であります。