売上高
連結
- 2014年3月31日
- 392億5900万
- 2015年3月31日 +14.55%
- 449億7200万
個別
- 2014年3月31日
- 346億3600万
- 2015年3月31日 +14.65%
- 397億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:08
(注) 1株当たり四半期(当期)純利益の算定に用いられた「普通株式の期中平均株式数」の算出に当たり、「従業員持株ESOP信託」が所有する当社株式数を、控除する自己株式数に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,017 22,193 33,512 44,972 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 862 1,889 4,257 4,925 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品およびサービスごとの情報2015/06/26 13:08
2 地域ごとの情報軸受等 諸機械部品 合計 外部顧客への売上高(百万円) 34,262 4,997 39,259
(1) 売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
新三重精工㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていないためであります。2015/06/26 13:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2015/06/26 13:08
(表示方法の変更) - #5 業績等の概要
- 生産面につきましては、価格競争力の高い製品群をさらに充実させるため、海外生産子会社のIKO THOMPSON VIETNAM CO., LTD. における生産規模の拡大と生産品目の拡充を図り、原材料や部品のグローバル調達を推し進めました。2015/06/26 13:08
当社グループの営業状況をみますと、国内市場においては、半導体製造装置や電子部品実装機等のエレクトロニクス関連機器や工作機械向け等の需要は堅調に推移いたしました。海外市場では、円安による輸出競争力の向上を背景に、欧米地域においてはエレクトロニクス関連機器向けや精密機械向け等を中心に需要は順調に回復いたしました。アジア地域においては、中国およびタイ王国の販売子会社をはじめとする積極的な営業活動の展開により、売上高は増加いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は44,972百万円(前期比14.5%増)となりました。収益面につきましては、前連結会計年度はたな卸資産評価損・廃棄損2,169百万円を売上原価に計上したことにより、営業損失251百万円となりましたが、当連結会計年度は増収・増産効果等により営業利益3,877百万円、経常利益は為替の円安効果等により4,792百万円(前期比459.1%増)、当期純利益は2,966百万円(前期比421.5%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品およびサービスごとの情報2015/06/26 13:08
軸受等 諸機械部品 合計 外部顧客への売上高(百万円) 39,442 5,529 44,972 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結財務諸表は、当社および連結子会社6社(国内販売子会社1社、海外販売子会社4社、海外製造子会社1社)より構成され、非連結子会社4社については、小規模で、連結財務諸表上、重要な影響をおよぼしていないため、連結の範囲から除いております。2015/06/26 13:08
なお、当社および連結子会社の連結売上高に占める割合は、当社および国内連結子会社が約70%、海外連結子会社が約30%であります。
(2) 重要な会計処理基準および見積り - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2015/06/26 13:08
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,136百万円 10,346百万円 仕入高 1,295 〃 2,402 〃